ロールプレイング

終末タクティカルバトルRPG「ラストオリジン」

今回紹介するアプリはこちら!

ラストオリジン」です!

ここでは「ラストオリジン」の遊び方や魅力を徹底レビューします!

iPhone↓

Androidの方↓

王道美少女RPG

「ラストオリジン」は、荒廃世界を冒険する終末タクティカルバトルRPGだ。

人類滅亡まで残り、あなた一人。

機械に寄生する鉄虫によって人類が滅亡し、残されたバイオロイドたちは最後の人間であるあなたを発見する。

彼女たちの司令官となり、部品や電力等の資源を使って新たなバイオロイドを生成しながら人類最後の希望となろう。

ターン制タクティカルバトル

ストーリーを読み進めると発生するバトルは、ターン制かつAPが溜まったキャラから行動する。

右下にあるコマンドを選択し、キャラの特性を考慮した陣形を組んで敵である鉄虫を倒していこう。

鉄虫から大ダメージを受けると彼女たちの見た目が変化し……。

ラストオリジンの特徴は擬人化美少女ゲームとして王道的な作り

配信されていなかった日本でもキャラの露出度が高すぎて話題になったゲーム。

Android版の先行リリースというのも、布面積の調整等が絡んでいるかもしれない。実際、だいぶ面積が増えている。

システムは「艦これ」系の擬人化美少女ゲームに近く、キャラクターの入手方法は素材投入式でそこからすべてのキャラが生成できる。

バトルはターン制かつコマンド式で扱いやすく、SDキャラが滑らかに動く演出も見ごたえがあって良かった。

キャラ萌え要素も充実していて、昇級によって専用スキンを見ることができ、中破や戦闘不能用のイラストが個別に用意されていた。

美少女バイオロイドを生成、育成

キャラは強化ポイント、モジュール、または強化合成によって能力値をアップでき、素材を揃えれば昇級も行える。

キャラの入手は主に制作メニューで行い、部品・電力・栄養、さらに遺伝子の種を消費することで新たなバイオロイドが作れる。

各種資源の投入量によって排出率が変わり、このメニューで全てのキャラが入手可能だ。

制作できる最高ランクはSSで、素材を最大投入したときの生成確率は3%となっている。

まとめ

ストーリーはさることながら、ゲームシステム、特徴的なキャラクターなど、やりこみ要素は満載です。

誰でも簡単操作でプレイできるのも魅力の一つです。

興味のある方は是非プレイしてみてください